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しゅがーのエロゲ通信 vol.37

11月から12月にかけて、気になるタイトルが何本か出ていたので、一気にクリアできたのが多かったかなと思います。


アメイジング・グレイス -What color is your attribute?- (きゃべつそふと)

気になる作品の筆頭でした。評価はそれなりに残っているようですね。絵師による効果もあると思いますが、個人的にやっぱりライターさんが好きな方なので期待していましたし、それを裏切らない満足感はありました。キャラゲーの範疇でもあるので、そのあたりでも楽しめそうですが。


乙女が結ぶ月夜の煌めき (ensemble)

久しぶりにおもしろかったensembleでした。蘭をはじめ、キャラクターが性に合っていたし、ストーリーに不快な要素もなく、全体的に楽しめたなというのが正直な感想でしょうか。このクオリティで続けてリリースしてほしいのですが、なんだか一過性のものになるような気はしますね。。。


言の葉舞い散る夏の風鈴 (シルキーズプラスDOLCE)
シルキーズプラス DOLCE 『言の葉舞い散る夏の風鈴』

声優ゲーをプレイするのはMintCUBEの「人気声優のつくりかた」以来かなと思います。ただこれは部活を通して進んでいくストーリーであって、このライターさんの青春ものとしては、やっぱりおもしろかった。キャラクターの差別化もされており、ひとりひとりが立っているのも良く、緩急の使い方も巧いなと。


宿星のガールフレンド -the destiny star of girlfriend-
宿星のガールフレンド2 -the destiny star of girlfriend- (mirai)
mirai『宿星のガールフレンド』7月27日発売!

前々から気になっていたのだけれど、2がリリースされたタイミングでプレイしてみましたら、有里にヤられてしまった。もちろんキャラクターの良さが光る作品ではあるのですが、シンプルながらロープライスで出来うる展開をテンポよく描いているのが印象的です。



今月は激戦区になってしまいましたね。。。

Sugar*Style (SMEE)
安心のSMEEは筆頭。あえて後回しにして、冒険した作品から手を出すのもいいかもだけど。

その日の獣には、 (minori)
最近minori皆勤ですし、なんだかんだで好きなのでおそらく買います。

絆きらめく恋いろは -椿恋歌- (CRYSTALiA)
椿スキーのひとりとしては、FDながら期待は高い。

love clear -ラブクリア- (戯画)
キスシリーズの後継?正直どう転ぶかわからない。どちらかというと3月発売の戯画の方が期待なのだけど果たして。

さくら、もゆ。 -as the Night's, Reincarnation- (FAVORITE)
また延期かと思ったらいちおう1月中に出るよう。外れないとは思っているけれど、どれほどの大作となるでしょうか。

ソーサレス*アライヴ! ~the World's End Fallen Star~ (Fluorite)
気にはなっている、気にはなっているのだが、いかんせん激戦月だからなあ。しばらく様子見てから判断か。
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しゅがーのエロゲ通信 2018 ベストエロゲ&エロゲソング

明けましておめでとうございます。2019年になりましたので、昨年に引き続き前年を振り返る番外編です。

昨年は大小合わせて約50本のエロゲをプレイできました。ほぼ積むこともなく毎月コンスタントにいろんな作品に出会えたのは楽しかったですね。昨年書いたベストエロゲ記事は12月発売分が反映されていなかったので、今回の対象は2017年12月~2018年11月までに発売され、かつ僕がコンプした作品の中から選ばせてもらいました。独断と偏見が大いにありますので、温かい目でご覧ください。。。

また、昨年は記事を分けていたベストエロゲソングについても一緒に振り返ってみたいと思いますので、よろしければ、最後までお付き合いください。こちらも2017年12月~2018年11月までに発売され、かつ僕がコンプした作品の中から、OPやED、挿入歌を選ばせていただきました。


<ベストエロゲ>

10位 空と海が、ふれあう彼方 (PULLTOP)
いきなりエロゲじゃないのが出てきました(笑) PULLTOPの紺野アスタさん作品には定評がありますが、今作も僕はかなり好き。ロープライスなのでちょっと尺が足りないようなもったいなさは感じますが、それでも完成度は高いと思います。

9位 IxSHE Tell (HOOKSOFT)
HOOKは前作に当たるAmenity's Lifeで一気に良さが出てきたように思います。今作は全力振り切ったキャラゲーといった具合で、下手に凝らないストレートさが僕にハマりました。ヒロインも皆存在感があり随所に強さがあったように思います。

8位 神待ちサナちゃん (Frill)
このラインナップの中では少し色物かなと思いますが、ロープラ黒パケに見えて、実は純愛ゲームだと僕は思っています。サナという一強ヒロインがこの作品の中心であり、すべてでありました。月野きいろさんの演技も素晴らしかった。

7位 その花が咲いたら、また僕は君に出逢う (Campus)
ロープライスが続きます。特にCampus作品は起承転結が本編とアフターでかみ合わないこともありましたが、今作はすべてがストライクでした。他作品(特に初恋シンドローム)とのリンクもあり、よかったですね。

6位 アメイジング・グレイス -What color is your attribute?- (きゃべつそふと)
これはライターさんの期待があっただけに、期待を裏切らない出来だったのが印象的です。少し綺麗なオチ過ぎる感じもしますが、それを含めて、僕は楽しめました。季節感もバッチリだったのもまた世界観に浸れた要因かな。

5位 将軍様はお年頃 (ALcot)
正直なところ、もう少し評価しても良かったかも、と自分の感想を読み返しながら思っています。ALcotの低迷期が個人的にはあったと思っているのですが、新本シリーズとしただけあってとても楽しかった。FDも期待しています。

4位 君と目覚める幾つかの方法 (Navel)
つり乙シリーズに続く新作ですが、それほど注目されてないようにも思います。少し異質な世界観ですが、話の引き込み方が上手く飽きずにプレイできました。Navelの次作は、旧作を前提にした新作とのことで、また楽しみが増えました。

3位 Summer Pockets (Key)
トップスリーの一角にやはり入り込んでくるKeyの強さが光る久々の新作。命と家族という重厚なテーマを、やはり積み重ねた実績によって、上手く昇華するあたりさすがの一言。人気があるから選んだわけではないけれど、選ぶのは必然か。

2位 幕末尽忠報国烈士伝 -MIBURO- (インレ)
2017年12月発売分は実は豊作で、本当は去年記事を書く前にやっておくべきだったのかな。エロスケにおいて、忠臣蔵の評価には劣るようですが、史実をベースにした重厚なストーリーに惹きつけられたのは事実です。

1位 金色ラブリッチェ (SAGA PLANETS)
まさかのワンツーが2017年発売というオチ(ごめんね) さすがにすぐにプレイしたけれど去年の記事に間に合わなかったので仕方ない。サガプラネッツだから~とか、あまり流れに乗りたくはないのですが、一作品としてかなり楽しめたし、評価したのは間違いないのです。FDも出るくらいの人気になったわけで、うまく本編を補完してくれるといいなあ。


と、残念ながら2018年発売ならば1位はサマポケ、前回の総括以降では金恋、という大して面白味のない2018年ベストエロゲになってしまいましたか? それでも好きなものは好きと言いたいし、人気だから~という風潮に縛られることなく、純粋な気持ちでエロゲはしたいですね、これからも。次はエロゲソングを振り返ります。



<ベストエロゲソング>

10位 ここにある空 / 米倉千尋 「9-nine- そらいろそらうたそらのおと (ぱれっと)」ED
ぱれっと信者ではないのだけれど、作品コンプ後に聞くとじわじわくるタイプの曲でした。安瀬節のきいたメロディが染みる。

9位 ひとひらの、だいすきを、 / ふくながよる 「はるとゆき、 (あかべぇそふとすりぃ)」OP
作品も良さは感じましたが、OPが強かった。切なさを感じる詞曲はさすがの西坂さんクオリティーか。

8位 Step into the Ocean / まり子 「空と海が、ふれあう彼方 (PULLTOP)」OP
疾走感あるOPが爽やかなイメージを強く残してくれます。それほど注目はないかもしれませんが、ベストエロゲと同時にランクイン。

7位 夏色ラムネ / solfa feat. 霜月はるか 「夏色ラムネ (Carol Works)」OP
solfa曲しもつきんのお約束となりつつあるノスタルジックさを感じる一曲。作品は残念ながら曲には及ばなかった。

6位 君に花 / Ceui 「その花が咲いたら、また僕は君に出逢う (Campus)」OP
この曲の良さは作品をプレイした後に出てくるような気がします。意味深な感じがとても好きです。

5位 ふわり恋模様 / はな 「かりぐらし恋愛 (ASa Project)」OP
エロゲOPにふさわしい明るく元気の出る一曲。サビ「ふわりと~」が何度も脳内リフレインされる。

4位 信じて in my heart / 青石実夕 from i.o.sound 「君とつながる恋フラグ (みらーじゅそふと)」OP
蜃気楼のごとく現れた作品の一曲。定評のあるi.o.soundが光ります。曲に罪はない。

3位 Time is / Duca 「出会って5分は俺のもの! 時間停止と不可避な運命 (Hulotte)」OP
非常に楽しいOPにふさわしい曲。思わずニヤけてしまう歌詞も抜群。作品と絶妙にリンクした3分半でした。

2位 ソラノキオク / 米倉千尋 「9-nine- そらいろそらうたそらのおと (ぱれっと)」OP
10位に入れた作品のOPで、シリーズ2作目で動き出した作品を表したようなシリアスさを感じます。徐々に良さが出てきました。

1位 オープニングセレモニー/ 櫻川めぐ 「IxSHE Tell (HOOKSOFT)」OP
エロゲらしさを全体に感じるかなり明るい曲です。まさにオープニングにはふさわしい。作品のポップさともマッチした、2018年一番聞きこんだ曲でしょうね。


ベストエロゲソングに関しては、去年とは違って群を抜いたような曲はなかったのが正直な気持ち。ED曲を主体に選んだ去年と違って全体的にOPが目立ったのが、おもしろい比較ですね。

しゅがーのエロゲ通信 vol.36

この1か月、風邪をひくわ、治ったから舞台探訪や外に出るわ、ライブに行くわで、本職はまったくといっていいほど進みませんでした! 


キュリオディーラー (AXL)

AXLのファンタジー最新作。前作よりかは好きな方向性ですが、RPGゲームをオートプレイしているかのような流れ方で、思った以上に盛り上がらないのが本音ですかね。ヒロインも3人と少なく、物足りなさは感じます。看板原画のせのぴーがフリーになり、これがAXLの遺作になってしまうのかは心配ですが。


きゃらぶれーしょん! ~乙女は恋してキャラぶれる~ (あかべぇそふとすりぃ)
『きゃらぶれーしょん!』を応援しています!

ある意味割り切ったキャラゲー。細かな点には目をつむる必要があるでしょうが、基本的にはキャラクターのノリで勝負する作品かなと。そのわりには、クセが強すぎるというか、好きになれるキャラクターが見つけられなかったのは痛いなあ。


今月はもう今週がエロゲの日。激戦かと思ったら延期が相次ぎ、購入確定は2本くらいか。コミケ挟んで、来月がヤバそう。。。

言の葉舞い散る夏の風鈴 (シルキーズプラスDOLCE)
前作のこともあるけれど、ライターさんで買い。青春を突き進んでもらいたい。

空に刻んだパラレログラム (ウグイスカグラ)
ウグイスカグラ流「あ〇かな」はどう転ぶか。前々作、前作よりか雰囲気的には好み。裏切られそうだけど。

しゅがーのエロゲ通信 vol.35

つまらなかったと思うまではいかないけど、ちょっと時間かけすぎた作品もちらほらありましたね。

姫と乙女のヤキモチ★LOVE (Princess Sugar)
姫と乙女のヤキモチLOVE

このあとプレイしたラズキューもそうでしたが、当たらなかったタイプの近江谷さんシナリオ。そもそも期待はかなり低めで、どうちらかというとみけおう先生は堅いだろうという戦略的購入でした。絵(SD除く)や声については満足したのですが、やっぱりキャラクターが合わなかったり、どうしてその話に?と感じる部分は多かったように思います。


その花が咲いたら、また僕は君に出逢う (Campus)
『その花が咲いたら、また僕は君に出逢う』を応援しています!

ウソシリーズ以外では久々に良かったなと率直に思いました。永山ゆうのん先生原画はブランド2作目ですが、世界観ともマッチしたストーリーの効果もあり、非常にいい流れに見えます。初恋シンドロームをプレイ済だとなおのこといいかもしれません。今後のこの「シリーズ」も期待できそうです。


手垢塗れの復讐 (あかべぇそふとすりぃ)
『手垢塗れの復讐』を応援しています!

これもいわゆるシリーズもの。期待しすぎたからか、どうもモヤモヤする最終章になってしまいました。復讐というタイトルのとおりのエンディングでその点は爽快ですが。前作、前々作以上にテンポが早く、シーン回収を淡々とこなしながら、気づいたらいろんな意味で終わっていた読感です。美麗の"裏"を上手く読み切ることができれば、想像は膨らむのだと思いますが、僕にそこまでの技量はなかったですね。


ラズベリーキューブ (まどそふと)
【ラズベリーキューブ】応援中!

すっかり人気ブランドの仲間入りをしたまどそふと。1作目からプレイしている側からしたら、いい方向には来ていると思います。今作のテーマはよくわからず、とりあえずヒロインと仲良くなって、好きなことをして楽しんじゃおう!という、ある種開き直った王道キャラゲーというジャンル分けがよいのでしょうか。良くも悪くも、全谷的に捉えどころがない、というのが一番しっくりくるのでは思います。


ろけらぶ -Location Love- 同棲×後輩 (FrontWing)
『ろけらぶ 同棲×後輩』2018年10月26日発売予定

ななかまい先生の新シリーズですね。「ろけらぶ -Location Love-」と銘打ち、場所や属性を切り取って3編リリース予定で、これが第一弾。シナリオが保住さんでしたので、安心して購入できました。低価格帯での販売でしたので、お互いのベースありきの状態からスタートするのは仕方なしにして、かなりシーン回収に力を入れている印象です。その分純粋なヒロインとの交流は少なめ? 小鹿はストライクといってよいヒロインで、中盤までは楽しくプレイできました。後半、父親が出てきて以降は、無駄なシリアス臭がしてゲンナリ。ストーリー的にわからなくはないけれど、ロープラでぶち込むには限界があるように見えました。最後の「お守り~捨てたけど主人公拾う~2階からダイブ~父心変わり~主人公の家で同棲継続」が情報として重すぎでは。次作の「電車×同級生」は電車好きで奏雨さん好きとしては、期待するのですがどうなるのか。


出会って5分は俺のもの! 時間停止と不可避な運命 (Hulotte)

今年久々にサイトウケンジさんの名前をエロゲで見ましたね。キャラクターは確かにかわいいけれど、それ以上はいつもどおりなのかな?前作で少し限界を感じていたので、新しい目を入れることは良かったと思います。1作目からわりと信頼しているブランドなので次作の転び方は気になります。本編とは関係ないけどDMM Playerはやめてほしいね。



今月の候補はフルプライス2本か。
アメイジング・グレイス -What color is your attribute?- (きゃべつそふと)
きゃべつそふとと聞くと期待できそうもないが、シナリオ冬茜トムさんと聞くと期待できそう。

乙女が結ぶ月夜の煌めき (ensemble)
同じことの繰り返しにならないかだけは毎回の不安。買うけどさ。

しゅがーのエロゲ通信 vol.34

暑さもやわらぎ、エロゲの熱も戻ってきました。
ロープラやフルプライスでも短めの作品があったので、わりといろんなものに手を出せたかなと思います。


水葬銀貨のイストリア (ウグイスカグラ)
ウグイスカグラ『水葬銀貨のイストリア』

温めてたものにやっと手を出した感じです。前作でもそうだったのですが、やっぱり自分はライターさんとの相性があまりよくないらしですね。世界観や仕込みは好きなのですが、全体像をイマイチつかみきれないです。もう少し「読む力」を身につけないと。次作は少しポップな感じなので楽しみではありますが。


グリザイア:ファントムトリガー 05 (FrontWing)

箸休めのような気持ちで次に選んだのはこれでしたが、今回の話はまさに箸休め?実質ムラサキルートにあたりますが、他のヒロインルートであったような、リアルタイムでの事件ではなく、彼女の過去編という位置づけ。盛り上がらなくはないのですが、必要なターンだったとしても、つなぎのイメージが強かったですね。


はるとゆき、 (あかべぇそふとすりぃ)
『はるとゆき、』を応援しています!

上2作で消化不良だったので、安牌を切って中島大河さんクオリティーにかけました。結論は「悪くはなかったけど、大当たりでもなかった」でしょうか。今回も死生観はベースにあるのですが、そこまでの過程やそこからの一歩が不足しているように感じました。もちろん好きなライターさんの一人ですので、今作は合わなかっただけ、と思いたいですが。


ケモノ娘の育て方 (SWEET&TEA)
ケモノ娘の育て方

まさかこのブランドで次作が出るとは。絵はさすが申し分なし。シナリオは何故こういう展開?と思わせる内容で、エンディングがエンディングになっていないように感じます。次へのフラグかなとは思いますがどうでしょう。設定だから仕方ないにせよ、いろはより佳菜が好きな人が多そうだなあ。


未来ラジオと人工鳩 (Laplacian)
laplacian『未来ラジオと人工鳩』応援中!

この流れで、ラプラシアンなら当たると、采配。結果は。。。
世界観は嫌いではなし、キャラクターやノリも相も変わらず。ストーリーは階段分岐やルートロックの効果でほぼ一本道ですが、それも許容範囲です。それでいて、明らかに尺が足らず、描写(特に過去に対する)が少なすぎます。なんとなく想像でカバーはできますが、表面をさらっただけの相関図で、最後まで突っ走るもので、エンディングでの大どんでん返しもありません。3作目にもなると、こなれた感じで、CG中心に全体的にクオリティは上がっていると思いますが、1作目の時のような適度な粗さと「おっ」と思わせる部分は欲しいなと感じました。


と、前回から今日までプレイした作品で「当たった」と思うようなものは久しぶりにありませんでした。
現在プレイ中のものも前評判からちょっと外しそうだけれど?

そして今月の候補は

出会って5分は俺のもの! 時間停止と不可避な運命 (Hulotte)
ここのブランドはわりと信用しているので大丈夫かな。

手垢塗れの復讐 (あかべぇそふとすりぃ)
復讐シリーズはプレイしてきているので、これは買いですね。

ろけらぶ -Location Love- 同棲×後輩 (FrontWing)
フロントウイングの新しいロープライスシリーズですね。保住さんシナリオですし、これも確定か。

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